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ビューティ体験レポート

こんにちは。「エイジングスキン治療」特別編の体験レポート、第8回目(定期検診 編)をお届けします。

「エイジングスキン治療」とは、ご自分の細胞による皮膚の細胞再生医療で、美容目的の治療のこと。当治療はクリニックに併設された培養室を有する日本国内ではまだ数件しかない細胞再生医療専門クリニック「J.YOSHIDA CLINIC」さんによる、新しいタイプの治療です。

患者さん自身の真皮線維芽細胞(コラーゲン合成細胞)は、クリニックに併設されている培養室で、専門の培養師さんによって、日々、大切に育てられています。その培養された細胞はマイナス200℃で保管されていて、その細胞を2年ごとに移植するという治療法です。

昨年2013年9月にOPEN、ちょうど1周年を迎えられた東京・恵比寿のJ.YOSHIDA CLINICさんにてレポートしてきました。当レポートは、J.YOSHIDA CLINICさん自体がモニター等を一切受け付けていませんので、他では読めない、詳細な内容のレポートになっています。

「従来の美容外科的な治療(大きな変化をもたらす治療)をメイクアップ化粧品とたとえるならば、本治療はお肌の土台を整える基礎化粧品だと考えていただければご理解いただきやすいでしょう。」 _J.YOSHIDA CLINIC吉田院長先生より。

それでは以下、えつらく代表の福田がレポートしてまいりますね。どうぞよろしくお願いいたします。

J.YOSHIDA CLINIC 院長 吉田 純

1991年3月 九州大学医学部卒業
1991年5月 第85回医師国家試験合格(医籍第336485号)
1991年6月 九州大学医学部皮膚科学教室(堀嘉昭教授)入局
1992年4月 金沢医科大学形成外科学教室(塚田貞夫教授)入局
1993年4月 富山市立富山市民病院形成外科(置塩良政部長)
1994年4月 厚生連高岡病院形成外科(長谷田泰男部長)
1994年11月 金沢医科大学形成外科学教室助手(塚田貞夫教授)
1997年 金沢医科大学生化学第二教室研究生(西川克三教授)
1999年4月 石川県立中央病院形成外科医長(山本正樹部長)
2000年4月 金沢医科大学形成外科学教室助手(川上重彦教授)
2003年4月 金沢医科大学形成外科学教室講師(川上重彦教授)
2005年2月 UCLA医学部形成外科(Los Angeles, USA)
International fellow(Prof. Henry K. Kawamoto, Jr.)
2006年2月 金沢医科大学形成外科学教室講師(川上重彦教授)
2008年4月 東京都内の美容外科クリニック勤務
2008年12月 RDクリニック三田勤務
2010年2月 RDクリニック渋谷院長
2010年10月 再生未来クリニック神戸肌再生治療科顧問
2013年9月 J.YOSHIDA CLINIC(ジェイヨシダ クリニック)開業

J.YOSHIDA CLINICは二つの目的を達成するために設立いたしました。
一つは、2008年より私が携わっている患者さん本人の細胞を用いた美容医療、この進化版をより多くの方々に体験していただくことです。
私はこの治療法がとても気に入っています。
それからもう一つ。これも同時期より検討を続けてきた、やはり患者さん本人の細胞を用いた白斑症の治療法を確立するためです。
この二つの目的はどちらも同じコンセプトから発生しています。それは「自然で健康的な肌を手に入れる」ということです。

私が17年間お世話になった金沢医科大学形成外科学教室は、皮膚科を母体とした形成外科でした。
もともと皮膚科に入局したこともあり、この20数年間はずっと皮膚と向き合って仕事をしてきました。
基礎研究室に身を置いて様々な実験方法や培養手技を学び、皮膚の細胞の未知の領域をほんの少し垣間見た経験が、今のこの仕事の原点になっています。

一時、美容外科の世界にもちょっとだけ足を踏み入れたことがありますが、私の性分には合わなかったようで早々に撤収…といった過去もあります。
結局、都内の美容再生医療クリニックで出会った細胞治療の可能性に魅せられ、これをこれからの自分の仕事として続けていこうと心に決めました。
私はかなりの凝り性ですので、やるからにはとことん創意工夫と改善努力を行います。

今までと同じことを繰り返すだけの単純作業ではなく、安全性という大事な基本はしっかり守りつつ、細胞や培養技術における新しい知見を反映させた、常に進化し続ける「自然で健康的な肌」のための治療を提供していくことが私の使命だと思っています。
クリニック理念の第一番目がinnovationなのもそういうところから来ています。
このクリニックを選んで下さった皆さん一人一人が、それぞれの「自然で健康な肌」を手にしていただけるよう、
そしてご自身の肌をもっと好きになっていただけるよう、スタッフ全員一丸となって精一杯のサポートをさせていただきます。。

自己細胞移植と細胞保管によるエイジングスキン治療(美容)

細胞による美容医療「エイジングスキン治療」は、日々老化が進む肌に対し、細胞を定期的に繰り返し移植することによって、肌の老化の進行にブレーキをかけることを目的とした治療です。文字通りのアンチエイジング効果を目的としています。また、しわや軽度のたるみといった今現在の症状に対しても、多くのケースである程度の改善効果が認められています。

決して大きな効果が得られるわけではありませんが、ヒアルロン酸注射やフェイスリフトなどの美容外科的な治療(速攻的に大きな変化をもたらす治療)をメイクアップ化粧品に例えるなら、本治療はお肌の土台を整える基礎化粧品だと考えていただければご理解いただきやすいと思います。

J.YOSHIDA CLINICでは、移植した細胞の働きを最大限に発揮させるために「アシストケア」という名称の補助治療の数々を、肌に負担のないものに限定して提供しています。その中の「特別プログラム」は、細胞治療と同時に行う(初回の治療内容に含まれています)ことによって、「効果がわかりにくい(変化が小さい)」という本治療の弱点を、多少なりとも改善し得るものと考えています。

1.「患者さんを理解し、人間的な関係を構築すること」を重視します。

J.YOSHIDA CLINICの診療は患者さんと医療スタッフ(医師を含む)が、お互いに友好的かつ対等な関係を築くことから始まります。患者さんが発する様々な悩みや希望を、まずは一般の感覚を持つ一個人として理解することで人間的な関係をしっかりと築きます。その上で医療従事者としての立場からアドバイス、一緒に解決していくという方法をとっています。

2.患者さん本人にも正しい理解をしていただきます。

J.YOSHIDA CLINICが行う医療は、体外に取り出した細胞を用いて治療を行う新しいアプローチによる医療です。新しい方法のため、誤解や過剰な期待を抱く患者さんも多くおられます。患者さんにまずは正しい理解をしていただくためにも、十分な時間をかけてわかりやすく説明しています。

また様々な美容医療についても、その原理や効果、リスクなどを説明、「お肌や細胞、老化について」など、正しい理解を深めていただくお手伝いをさせていただきます。

3.患者さん本位の解決方法を考えます。

患者さんのお話をじっくりと聞き問題点を明確にしたら、次はその解決策を提示します。解決方法としていくつかの治療法が考えられる場合は、推奨度の高いものから順番に説明をしていきます。

J.YOSHIDA CLINICが有する治療法は非常に特殊なものですが、数ある治療法の中の一選択肢に過ぎず、患者さんの全ての問題を解決できるものではありません。そのため、もしJ.YOSHIDA CLINICの治療法では解決が難しいと思われる場合は、事情をご説明して治療をお断りすることもあります。

4.独自の肌サポートサービスがあります。

J.YOSHIDA CLINICでは、メインの治療である皮膚への細胞注入「エイジングスキン治療」を柱として、そこに「アシストケア」と称する様々な全身的・局所的な補助治療を組み合わせ、医師のアドバイスとともに長期に渡って肌をサポートしていくシステムを採用しています。

「アシストケア」には、細胞注入前後の集中的な「特別プログラム」と、必要に応じて処方する日常的な「ベーシックプログラム」が用意されています(※初回の治療内容には「アシストケア」の「特別プログラム」が含まれています)。

来院してお受けになる「細胞の注入」という「施術」だけでなく、施術を受けるまでの間や施術後の来院していない毎日にも、お肌や細胞をよりよい状態にするためのプログラム、といった内容になっています。単に細胞を入れて終わり、ではなく、その細胞のために何が必要なのか、そして何ができるのか、ということまでを考えた、パーソナライズしたサポートの意味があります。

また、遠方にお住まいの患者さんもおられますので、そのような方でも続けやすい内容のプログラムもございます。
「アシストケア」は肌の細胞に対してダメージを与えないものに限定していますので、安心して繰り返し受けていただくことができます。

5.トラブルには迅速に対応します。

どんなに細心の注意を払っていても、防ぐことのできないトラブルがあります。そのようなトラブル(細胞培養過程と治療過程の両方で起きる可能性があります)が発生した場合は、直ちにその問題を患者さんと共有し、十分に話し合いながら、スタッフ一丸となって迅速第一かつ誠実に問題を終息させるよう努めます。

6.患者さんが前へ進むための心のサポートも行います。

患者さんは皆、それぞれいろいろな悩みや希望を持っています。他人から見れば些細なものにしか思えないことでも、本人にとっては非常に大きな問題であることも多々あります。そのような心の要素を含んだ訴えにも耳を傾け、例え解決はできないとしても、少しでも前に進むことができるよう、お手伝いするという姿勢で診療に望みます。

定期検診 : 2014/10/17(金)

今年は急ぎ足で秋が深まって、朝の気温がだいぶひんやり感じる季節になりました。
本日はちょっとお久しぶりの、J.YOSHIDA CLINICさんの定期検診です。

※「定期検診」は、注入後のお肌の状態を専用の特殊な白色ライトのカメラが備わった撮影室で撮影します。お肌の経過の状態を確認するために、細胞注入後3ヵ月目以降に受けていただくものです。

【●期間限定「プラス1回注入サポート(プラスワンサポート)」のご紹介】

本日、看護婦さんに細胞注入3回目は、現在J.YOSHIDA CLINICさんでは「プラスワンサポート」(注入費用の一部をクリニックが負担、3回目注入を受けやすいプラン)というサポートプランで、期間限定で行っているそうです。
その概要と、吉田院長先生の考え方をここで、ご紹介させていただきますね。

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(以下、J.YOSHIDA CLINIC公式HPより抜粋 )

この「エイジングスキン」治療は、もともとアメリカの企業が開発・実用化したもので、実はアメリカでは3回の注入が基本となっています。一方、日本では2回注入が基本となっていますが、これにはいくつかの理由があります。まずは、このグラフをご覧ください。

※これは治療回数と効果に関するイメージです。※あくまでも吉田院長先生の経験上のイメージであり、何かの統計結果ではありません。

1回だけ注入した場合と、2回注入した場合では、その効果にかなりの違いがみられるのですが、2回注入と3回注入とでは効果の差が小さくなります。3回目の注入による効果の伸びがそれほど大きくないにもかかわらず、注入料1回分が加わると割高感が出てしまうといった理由から、日本ではコストパフォーマンスが良いと考えられる2回注入が基本となっているのです。しかし、伸びは大きくないとはいえ、確かに2回注入よりも3回注入のほうが効果は出やすくなります。

私がこれまでに治療してきた患者様の中には、この図のように、2回である程度効果が出ている方が3回目を行うことで、また少し効果がみられたケースが少なくありません。また、2回の注入で効果の出にくかった方が、3回目の注入を受けていただいた結果、やっと効果が出た方もいらっしゃいます。

この治療を開発したアメリカの企業は、これまでに何度も臨床試験を重ねてきており、そのほとんどが3回注入なのですが、一度だけ2回注入を試みているものがあります。しかも1回で移植する細胞数を通常の5倍に増やしての臨床試験です。しかし、最終的には大量2回注入よりも通常量での3回注入を選択していることから、そのほうがより効果的であるとの結論を持っているのではないかと私は考えています。
恐らく1回の注入で生着させることができる細胞数に限度があるのかもしれません。

以上のような理由から、私はみなさんに3回注入を試していただく価値はあると考えています。3回注入を行うことで、当然ながら治療費が上がってしまうことになりますが、少しでもより多くの効果が得られるようサポートをするというつもりで、当面の間(期限は今のところ未定)は3回目の注入料の一部をクリニックが負担させていただきます。

肌再生療法において最も重要なのは、肌の基礎体力を培う最初の基礎治療です。従ってこのサポートサービスも基礎治療に限っての提供(2回の基礎治療を終えた方限定)とさせていただきます。

たまに4回以上を希望される方がいらっしゃるのですが、回数を増やしていくことで効果が上がり続けるわけではありません。そのようなケースでは患者様ともよく話し合って4回目以降の是非を決定します。これ以上はあまり効果が期待できないと判断される場合は、その旨をご説明したうえで(いわゆる”ドクターストップ”ということです)維持治療に入っていただきます。
(以上、抜粋 終わり)

※クリニック内でも、プラス1回注入サポート(プラスワンサポート)のご案内がされています。

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【3回目の細胞注入までの流れ】
細胞培養・保存(1ヵ月、来院不要)採取した皮膚から約1ヵ月をかけて、保存するための細胞を培養します。

【3回目の細胞注入】
保存用細胞の一部を解凍して治療に使います。表面麻酔を施してから注入を行います。前回2014年6月2日に、3回目の細胞注入を行いました。
前編 http://eturaku.jp/report/17-1.php
後編 http://eturaku.jp/report/17-2.php

【定期検診】
本日は、3回目の細胞注入後、4か月目の定期検診の日です。

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定期検診
ステップ1.クレンジング

まずは写真撮影の前に、クレンジングでメイクをオフします。

ステップ2.写真撮影

クリニックでの記録保存用のため、前回と同様に特別なカメラで撮影しました。
正面、ななめ左右を各1枚、合計3枚。初回からのわたくしのお肌の経過データですが、もしご覧になりたい方は、J.YOSHIDA CLINICさんでカウンセリングを受けられる方に限りまして、クリニックにてお申し出くださいますとご覧いただくことができます。

ステップ3.カウンセリング

(細胞注入3回目後のお肌の状態などについて)
カウンセリングの前に、現在までのお肌の状態などの簡単なアンケートに記入します。

次に、個室の診察室に移り、カウンセリングを受けました。まずは先ほど撮影したばかりの、自分のお肌の写真を、初回、2回目、3回目、本日と4枚の写真を、比較して拝見させていただきました。

最近のお肌の状態は、たとえば疲れや睡眠不足が続いているときでも、お肌にはあまり現れないこと、そのことに驚いています。
また、特に「目元のまわり、目元の下」のお肌がしっかりしてきています。吊り上るということではないのですが、たるみがなくなっています。そして、お顔全体のフェイスラインも、正直なところ、ピタっとした感じ(今まで少したるみがあったということです)に、少し引きあがっているような、シャープな感じに、ちょっと小顔にもなったように見えること。

これは、吉田院長先生によりますと、注入前はお肌の細胞が減っていた分があり、そこに細胞を注入したことによって、しっかりとコラーゲンなどが定着しており、たるみがなくなったことによるものだそうです。
お肌の状態そのものが良くなって変化しているだけではなく、このようにフェイスラインやお顔の全体の印象など、見た目でも実は違って効果が出ていることも、わたくしが鏡を見る密やかな楽しみのひとつになっているくらいです。

そしてこのお話しは先日、個人的にブログでも少し、書いてしまったのですが、わたくしが泣いた日があったのです(※個人的なことです)。細胞を注入する前には、そういう大泣きをした翌日は、もともとアトピー体質もあってお肌が弱いわたくしは、必ず目の周りの赤みや腫れが残ってしまうのが当たり前でしたのに、赤みが全く残っておらず、腫れもなく、どちらかというとお肌がふっくら見えるくらいでした。

その朝は、鏡を見てびっくりして、FACEBOOKでもつぶやいてしまったくらいです。(恥ずかしくて、すぐにつぶやきは消してしまいましたが。・・読んだ方はいらっしゃったと思います。)

疲れているときが特に、注入前後でのお肌の違いがわかりやすいとわたくしは思います。なぜなら注入する前は、疲れや睡眠不足などがあると、ガクっとお肌にも現れていました。
肌色のくすみやクマ、目のまわりのくぼみ、乾燥やシワの出方などに、疲れが出ているのがわかり、そしてそれが年齢とともに感じていましたので。

そういった、日々、おそらく自分にしかわからないくらいの変化だと思いますが、細胞注入後、日にちが経過すればするほど、お肌が良くなっていると実感しています。

そのことを、本日吉田院長先生にお伝えしましたら、細胞が定着しているからだそうです。
そして、わたくしの写真を見て、「とても良い状態です。」とおっしゃっていただけました。

また、カウンセリングの後半で、細胞のためになぜ「ビタミン、ミネラル」などの微量元素が必要なのか、をあらためてお聞きしました。

お肌にはわたくしの個人的な感覚として、コラーゲンの原料となるタンパク質をよく摂ったほうがいいのではないか、と考えがちでしたが、そういったお肌の材料となる食べ物を摂取したとしても、お肌をつくっている細胞の働きが良くなければ、いくらお肌の材料がたくさんあってもお肌をつくれないそうなのです。

食べ物を摂取したあと、細胞の働きが良ければ、食べたものを材料にしてコラーゲンやヒアルロン酸などの、自分のお肌をつくっていくことができます。その働きに欠かせないもの、それが「ビタミンやミネラルなどの微量元素」で、これら全てを体に十分にみなぎらせるためには、サプリメントなどで摂取したほうがよい栄養なのです。

このような理由から、J YOSHIDA CLINICさんでは、単に細胞注入の治療だけをお勧めするだけではなく、注入後の細胞を自分のお肌の細胞としてより良い状態に育てていき定着させるためにも、治療後の日々のホームケア(サプリメントや定期的な維持のケア、栄養の摂取、睡眠、紫外線対策などの生活習慣)も合わせてとても大切だということを、理解しやすくお話しいただけます。

本日も、お肌の美容からはじまり、美容業界でのビジネスに対する想いなど多岐に亘る意見交換をさせていただくことができ、とても有意義で楽しい時間となりました。ありがとうございます。
次回はまた3ヵ月後、定期検診の予定です。次回もどうぞ、お楽しみに!

●「エイジングスキン治療」体験レポート バックナンバー
初日  血液検査
第2回目  皮膚採取、血液採取
第3回目 初回の細胞注入
第4回目 2回目の細胞注入
第5回目 アシストケア前編
第6回目 アシストケア後編
第7回目 3回目の細胞注入 前編
第7回目 3回目の細胞注入 後編

●レポータープロフィール 【えつらく 代表】
福田 美穂

子供のころから、外見にとてもコンプレックスを持っていました(今でもです)。エステに初めて行ったのは、18歳(学生)のころ、痩身コースです。
高校生のころから、脚のマッサージやダイエットなど、あらゆる美容を実践することも大好きでした。
美容業界に関する仕事をするようになったのは、25歳から。仕事以外にも、月に数回のペースでいろいろなエステに行っていました。
40代に入ってからは、アンチエイジングにとても感心を持っています。

お顔に対する本格的な美容医療は、(軽いフォトフェイシャルなどは経験していますが、)わたくし自身も、初めての経験になります。
これから美容医療やアンチエイジング治療をスタートしたい方、ご自身のお肌のアンチエイジングを本気で大切にお考えの方、
本物の美容をお探しの方に、えつらくがお役に立てれば幸いに存じます。

●総合編集:えつらく代表

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